- 2026年10月2日
- 2026年10月26日
GREEN×EXPO 2027 大林組モリソラミライの見どころ|触れて涼しいベンチから夜のライトアップまで家族で楽しむポイントを紹介
横浜花博(GREEN×EXPO 2027)のUrban GX Villageに、ゼネコンの大林組が展示館「大林組 モリソラミライ」を出展します。 ひと言でいえば、建物そのものが展示になっているパビリオンです。 工事現場で使う足場や鉄骨を組み合わせて、巨大な「切り株」をつくってしまいました。 展示の中 […]
横浜花博(GREEN×EXPO 2027)のUrban GX Villageに、ゼネコンの大林組が展示館「大林組 モリソラミライ」を出展します。 ひと言でいえば、建物そのものが展示になっているパビリオンです。 工事現場で使う足場や鉄骨を組み合わせて、巨大な「切り株」をつくってしまいました。 展示の中 […]
相鉄パーク(SOTETSU PARK)とは?横浜花博キッズビレッジの電車と生きものの遊び場 横浜花博(GREEN×EXPO 2027)の子ども向けエリア「Kids Village(キッズビレッジ)」に、相鉄グループが出展するのが「SOTETSU PARK(そうてつぱーく)」です。 体験の目玉は次の3 […]
2025年の大阪・関西万博には、当時2歳の末っ子を含む家族5人で、数日かけて通いました。 大屋根リングの下は、わが家にとっての休憩所でした。 フランス館に併設されたお店でパンとマカロンを買って、リングの日陰でひと息。 柱に番号が書かれていることに子どもたちが気づいて、番号の柱を探して写真を撮ったり、 […]
住友林業館「ひゃくの森」ってどんなパビリオン? 横浜花博(GREEN×EXPO 2027)の住友林業館「ひゃくの森」は、「森をいろいろな目で見る」体験型のパビリオンです。 トンネルから入り、シアター、ミュージアムを経て、最後は2階デッキから森を見下ろします。 子ども3人を連れて大阪・関西万博を歩いた […]
蜷川実花さんが横浜花博を彩る!まず押さえたい2つの企画 2026年9月15日、GREEN×EXPO 2027(横浜花博)の公式クリエイターである蜷川実花さんが、会場内で手がける企画を初めて公表しました。 あの「極彩色の花の世界」が、本物の花に囲まれた博覧会会場に現れます。 企画は大きく2つあります。 […]
大阪・関西万博のシンボルだった「大屋根リング」。 あの木材の一部が、GREEN×EXPO 2027(横浜花博)の通期パスに生まれ変わります。 その名も「RING PASS(リングパス)」。 2,027枚限定・シリアルナンバー入りの木製チケットで、抽選申込は2026年9月30日(水)まで。締切まで残り […]
「三菱のパビリオンって、結局なにをするところ?」 「小さい子を連れて行っても楽しめる?」 横浜花博(GREEN×EXPO 2027)で三菱グループが出展する「三菱みんなの未来館」は、乗り物に乗って自然の中を旅するライド型の展示です。 2026年9月に公開された公式プロモーションサイトで、ようやく体験 […]
横浜花博2027(GREEN×EXPO 2027)のチケットを買おうとすると、「早割はいつまで買えるの?」と気になりますよね。 1日券の早割価格は、開幕前日の2027年3月18日まで買えます。3月19日の開幕後は通常価格に変わり、大人1人あたり600円高くなります。 我が家は夫婦と小学生2人、3歳の […]
「花博に行く予定はあるけど、実際どんなイベントがあるのか分からないまま予約サイトだけが動き出している」 「イベントが多すぎて、結局どれが子ども向けで、どれが式典なのか整理できない」 2026年9月15日、GREEN×EXPO協会がこの状態に答えを出しました。開幕まで半年というタイミングで、会期中に行 […]
026年9月15日、GREEN×EXPO協会が開催半年前の記者発表会を開き、3つの主要展示施設の愛称と展示内容を公開しました。 テーマ館は「ねっこ」、園芸文化館は「いろはにわ」、屋内出展施設は「はなめぐり」に決定。ねっこ・いろはにわは展示イメージ図やゾーン構成まで公開された一方、はなめぐりは愛称の由 […]